| 制作年度 | 題名 | 内容 | 時間 | 分類 |
|---|---|---|---|---|
| 昭和60年度 | ふるさと文学散歩 〜静岡市〜 |
文学作品に登場した静岡市、作家と静岡市の関わりなどを紹介 |
29分40秒 | 芸術・工芸 |
| 平成3年度 | 太鼓の響きに魅せられて 〜有東木の盆踊り・清沢の神楽〜 |
静岡市に残る伝統芸能で静岡県指定の無形民族文化財でもある「有東木の盆踊り」と「清沢の神楽」を紹介 | 23分48秒 | 芸術・工芸 |
| 平成3年度 | 童謡ファミリーコンサート | 幅広い年代が楽しめる童謡を通して世代の交流をはかる第6回童謡ファミリーコンサートのようすをレポート。 | 15分00秒 | 芸術・工芸 |
| 平成3年度 | 歓喜の歌 | わたしたちのまちに音楽文化を根付かせようと始められた、第九音楽会のようすをレポート。 | 15分00秒 | 芸術・工芸 |
| 平成3年度 | 芸術祭 | 住絵画、書道、陶芸など市民の芸術発表の場として、第43回清水市芸術祭が開かれました。 | 15分00秒 | 芸術・工芸 |
| 平成4年度 | 大龍勢 〜龍勢花火の伝統を守る男たち〜 |
毎年9月中旬に行われる草薙神社の龍勢花火。伝統を今日に伝える有度地区の人達の情熱と交流を紹介します。 | 15分00秒 | 芸術・工芸 |
| 平成4年度 | 薪能のころ 〜羽衣伝説を守る人たち〜 |
三保、羽衣の松の前で開かれる薪能を中心に、フランスフェア羽衣まつりのようすを紹介。 | 15分00秒 | 芸術・工芸 |
| 平成4年度 | 第20回 菊花展 〜菊作りを楽しむ人たち〜 |
晩秋を彩る菊の花。菊は清水市の花でもあります。愛好者をはじめ小中学生が丹精した約1300鉢の作品が並べられた菊花展の様子、菊作りの楽しさを紹介します。 | 15分00秒 | 芸術・工芸 |
| 平成4年度 | 清水市の伝統工芸 いちろんさんのでっころぼう |
子供の夜泣きに御利益があると言われている首人形“いちろんさんのでっころぼう”の由来や製作過程を紹介。 | 15分00秒 | 芸術・工芸 |
| 平成5年度 | 静岡市ビデオ美術館T 〜市民芸術祭美術部門市長賞受賞作品展〜 |
市民芸術祭美術部門市長賞受賞作品の中から平成2〜5年度の4点を紹介。平2「無限譜」 平3「BETWEEN」 平4「古き佳き」 平5「花の記憶」 | 18分00分 | 芸術・工芸 |
| 平成5年度 | 静岡市ビデオ美術館U 〜牧野宗則ほか3点〜 |
市所蔵の絵画を4点紹介 (牧野宗則「光明」 掛井五郎「ストップ」 山下充「地中海(カンヌ)」 内海泰「群れ」) |
15分20秒 | 芸術・工芸 |
| 平成5年度 | 三保に舞う現代の天女たち 〜フジ羽衣シルフィード〜 |
羽衣まつりで行われる学生による創作舞踊発表会フジ羽衣シルフィード。それに向けて練習に励む清水女子高体操部を中心に紹介していく。 | 15分00秒 | 芸術・工芸 |
| 平成5年度 | ひびけ…清水の街に 東海大学第1高等学校吹奏楽部 |
東海大学第一高等学校吹奏楽部は全国大会出場常連の名門ブラスバンドです。 また、 しみず音楽の祭典や第九歓喜の歌大音楽会の中心的バンドとして参加しています。 | 15分00秒 | 芸術・工芸 |
| 平成6年度 | 静岡市の民芸品 | 静岡市に伝わる民芸品とその製作過程を紹介 (おかんじゃけ、静岡姉さま、駿河凧、静岡張子) |
33分10秒 | 芸術・工芸 |
| 平成6年度 | 静岡市ビデオ美術館B 〜海野光弘展〜 |
市所蔵の故海野光弘氏の版画12点と小品版画35点を紹介 (作者のプロフィール紹介、作品「触」「障子戸」「秋露」「対話の山」「残雪の鬼無理」「縁通し」「波紋映」など) |
16分10秒 | 芸術・工芸 |
| 平成6年度 | 私たちの町のオーケストラ 「清水シティ・シンフォニック」 |
清水市で唯一正統的なクラッシック・オーケストラとして活躍している「清水シティ・シンフォニック」の定演の模様を中心に、アマチュアオーケストラとして活動の楽しさや難しさを広く紹介する。 | 15分00秒 | 芸術・工芸 |
| 平成6年度 | 伝統を守るシリーズ 「但沼で秋を告げる舎人親王まつり」 |
今回は、小島地区の但沼町で毎年行われる「舎人親王祭典」を紹介。市の無形文化財である“舎人親王ばやし”を踊ったり、青年団によるみこしの練り歩きなどが行われる小島地区で一番大きな秋祭り。 | 15分00秒 | 芸術・工芸 |
| 平成6年度 | 職人の技 紙漉き用 をつくる 〜藤波 博平さん〜 |
紙漉き用 作り一筋の藤波博平さんを紹介する。 作りは見た目には単調な仕事だが、手漉きの和紙とともに、後世に残していかなくてはならない伝統工芸である。 | 15分00秒 | 芸術・工芸 |
| 平成7年度 | 伝統工芸への誘い 〜市立商業産業デザインコース〜 |
市立商業産業デザインコースで行われている伝統工芸の実習を紹介。 (染色、陶芸、駿河竹千筋細工、駿河雛人形) |
20分30秒 | 芸術・工芸 |
| 平成7年度 | 津軽の音色を清水の街に 〜イキイキ人間シリーズ〜 津軽三味線 茂 一政さん |
津軽とは気候も人間性も違う清水市に住んでいながら、津軽三味線によって音への探求を深めようと努力する日本一の津軽三味線奏者の茂 一政(一声)さんを紹介。 | 15分00秒 | 芸術・工芸 |
| 平成8年度 | 伝統工芸シリーズ2 駿河雛人形を作る 〜親子二代伝統工芸士〜 |
平成7年、そろって駿河雛人形の部で伝統工芸士の認定を受けた興津東町の岩城孝さん、誠さん親子の駿河雛人形の製作過程をつぶさに紹介する。 | 15分00秒 | 芸術・工芸 |
| 平成10年度 | 地元に根づいた演劇を 〜劇団 清見潟の活動〜 |
今から130年程前の咸臨丸事件と清水の次郎長がテーマとなった「咸臨丸レクイエムと清水の夜明け」が上演された。練習風景や公演本番の様子などを紹介する。 | 15分00秒 | 芸術・工芸 |
| 平成10年度 | ふるさとを語りつないで 〜かたりべクラブの活動〜 |
かたりべクラブは昭和48年に発足。 以来、 市内の民話や伝説を冊子や紙芝居にまとめ、幼稚園や保育所、老人会などの集まりの場で発表している。 今回はかたりべクラブの活動内容を紹介する。 | 15分00秒 | 芸術・工芸 |
| 平成11年度 | 日本の心を染め上げた 芹沢けい介 |
芹沢けい介氏の生い立ちや型絵染やその業績を紹介し、芹沢氏の技と心に迫る。 | 18分33秒 | 芸術・工芸 |
| 平成11年度 | 手作りのぬくもりを 〜二人の創作作家〜 |
市内在住の人形作家と創作茶筒作家の二人を数々の作品を制作風景、インタビューを交え、紹介する。 | 15分00秒 | 芸術・工芸 |
| 平成13年度 | 街の演奏家、大集合 〜ふれあい音楽事業 しみず音楽の祭典2001〜 |
今年で12回目となった市民の手による音楽祭。今年は、1月オープンの清水テルサを会場に、例年を上回る20団体250人が参加。練習の様子や参加者の音楽祭へ向けての声とあわせて紹介。 | 15分00秒 | 芸術・工芸 |