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静岡の工芸品

静岡の工芸品


静岡市の伝統工芸は、徳川三代将軍家光が浅間神社の造営に際し、秀でた名工たちを集めたことに始まります。 駿府に永住した名工たちの技術と伝統が長い年月を経て受け継がれ、今日では静岡市の工芸品が国の伝統的工芸品、静岡県の郷土工芸品として指定されています。


 INDEX

駿河竹千筋細工(伝統的工芸品)

写真 

駿河雛具・雛人形(   〃    )

駿河指物(郷土工芸品)

駿河漆器(   〃   )

駿河蒔絵(   〃   )

駿河塗下駄・張下駄(    〃      )

駿河和染(    〃   )

静岡挽物(   〃     )

賤機焼(          〃      )

井川メンパ(     〃      )

 

 

 

「静岡の工芸品」は、JR静岡駅構内アスティー静岡内の駿府楽市並びに静岡市丸子の駿府匠宿で展示・販売しています。


 


問い合わせ

 

静岡市経済局商工部地域産業課
 〒422-8006
  静岡市駿河区曲金三丁目1番10号
  電話:054−281−2100
  FAX:054−284−3987
  

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