恒例となった、青葉シンボルロードイルミネーションが11月24日、今年もまた
点灯されました。
“ハンドベル”などのオープニングイベントの後、呉服町から常盤公園までの
間に飾られたイルミネーションが一斉に点灯されると、歓声、どよめき、拍手が
あちこちで聞かれました。
集まった人たちや仕事帰りの人たちなどは、しばし歩を止め、美しい光景に
見入っていました。 このイルミネーションは来年の2月中旬まで行われます。
[平成23年度市民カメラマン田中浩]
青葉公園で行われたアート&ミュージックイベント!ギターの弾き語り、
大きな絵を描いている人、似顔絵を描いている人、消しゴムはんこを彫ってる人
みんな素晴らしかった。
一日中いても飽きがこなくこんな身近に芸術を感じられて感動しました。
[平成23年度市民カメラマン竹久有美]
イルミネーションの撮影というコトでレンズにサニーフィルターを付けて撮ってみました。
港町清水の名にふさわしくマリーンをイメージしたイルミネーションでした。
幻想的な光にしばらくウットリとみとれていました。
[平成23年度市民カメラマン竹久有美]
『今までも、これからも 大好きSHIZUOKA』をテーマに特産品の販売・ものづくりの体験
など様々なイベントが行われてました。
小さな子が竹でぽっくりを作り楽しそうに遊んでいたり残った竹の端切れを使って色んな
遊びをしていたりとても楽しそうでした。
[平成23年度市民カメラマン竹久有美]
秋晴れの良い天気に恵まれて、大勢の家族連れで盛りあがっていた、
檜のチップのプールでは、大きな囲いの中のヒノキのチップを子供と
大人が網袋に詰め込んでいた。お風呂に入れると香りが良いらしい。
他のブースでは大工さんとカンナ削りに挑戦し紙テープのように
2〜3mも削る子や、ミニ障子戸を職人さんと組立てる子、どの子の目も真剣に輝いていた。
[平成23年度市民カメラマン大滝和男]