時代の粋を集めた家康公の城下町
H19年度には大御所四百年祭開催しました。
大御所四百年祭公式HP
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<地区>葵区駿府公園
<地図>B-2
三重の堀がめぐる駿府城跡に広がる緑豊かな公園。駿府城は、1585年に徳川家康公が築城し、江戸に移るまでの4年間と大御所時代の10年間を過ごしました。本丸跡では鷹を手にした家康公が恰幅のよい姿で遠く青空を見上げています。
<交通>
JR静岡駅より徒歩10分
<電話>
054−221−1121(公園整備課)
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<地区>葵区追手町
<地図>C-2
十返舎一九「東海道中膝栗毛」刊行200周年記念として建てられた銅像。東御門の手前、巽櫓をバックに弥次さん(左)喜多さん(右)がベンチ とセットになって佇んでいる絶好の写真スポット。一九は静岡市出身。
<交通>
JR静岡駅より徒歩10分
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<地区>葵区宮ヶ崎町102-1
<地図>A-2
現在の建造物は1804年から60年もの歳月をかけて再建されたもの。社殿26棟が国の重要文化財に指定されています。境内には、市文化財資料館があり、家康公の元服鎧や徳川家ゆかりの品々、今川・武田氏の遺品のほか、賤機山古墳の出土品や山田長政公奉納戦艦図写などを展示しています。美しい彫刻が施された本殿の 特別参拝は10:00〜16:00まで。(有料:中学生以上500円、小学生300円)
<交通>
JR静岡駅から安倍線バス8分・赤鳥居下車
<電話>
054−245−1820
[市文化財資料館]
<電話>054−245−3500
<時間>
9:00〜16:30
<休日>
月曜日(祝日の場合は翌日)
<料金>
大人200円、中学生以下無料(通常展示)
公式HP