家康公が愛したまち静岡 印刷用ページ

最終更新日:
2016年4月1日
 家康公が人生の約3分の1(幼年・壮年・晩年)を過ごしたまち「駿府(現在の静岡市)」
 戦国の世を終わらせ、平和を実現することにかけた家康公の生涯は、ここ静岡の地で完結しました。400年の時を経て現代に残る家康公の軌跡を辿りながら、その魅力をご紹介します。

人 ~家康公の人柄~

 駿府のまちが秘めた可能性を強く感じていた家康公の天下取りの原動力と駿府への想いを紹介します。
人 

健康 ~偉業達成の源~

 偉業を達成するための必須条件だった家康公の健康へのこだわりを紹介します。
健康

暮らし ~家康公設計の機能都市~

 富士山を眺む美しい天守閣と町並みが広がっていた駿府城下町の暮らしを紹介します。
暮らし

交流 ~国内・世界とのつながり~

 東海道を介した国内のつながりと、駿河湾に訪れたアジア・ヨーロッパ各国とのつながりを紹介します。
交流

文化 ~家康公が築いた誇り~

 家康公が築いた平和な時代が基盤となった駿河国の文化の発展について紹介します。
文化

本ページに関するアンケート

このページは使いやすかったですか?

本ページに関するお問い合わせ先

観光交流文化局 歴史文化課 歴史文化施設整備係

所在地:静岡庁舎新館17階

電話:054-221-1569

ファクス:054-221-1451

お問い合わせフォーム