防災拠点への再生可能エネルギー導入事業 印刷用ページ

最終更新日:
2017年2月16日
 災害時の非常用電源を確保及び市民に対する再生可能エネルギーの意識高揚を図るため、地域の避難所に太陽光発電設備及び蓄電池を導入しました。

事業内容

 JR東海道沿線、東名高速道路IC付近で多くの「帰宅困難者」への対応が想定される避難所5か所に、環境省の補助金を利用し、太陽光発電設備(15kW)及び蓄電池(20kWh)を導入しました。

〇設置時期:平成28年2月

〇補助金名:二酸化炭素排出抑制対策事業費補助金       
 (防災拠点等への再生可能エネルギー等導入推進事業)

設置場所

1 清水辻小学校   
     太陽光発電:15.390kW            蓄電池 : 20.0kWh
         

2 東源台小学校   
             太陽光発電: 15.390kW                  蓄電池 : 20.0kWh
         

3 城内中学校   
             太陽光発電: 15.105kW             蓄電池 : 23.5kWh
         

4 清水飯田東小学校   
             太陽光発電: 15.390kW                   蓄電池 : 20.0kWh
         

5 大里中学校   
             太陽光発電: 15.105kW                   蓄電池 : 23.5kWh
                       

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